BridgeHeaD
世間様ではオタクと揶揄されている類の人間が管理するブログ。ヲタってのは基本的に隠遁者であるべきだというのが持論です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
振り返ると、あなたがすぐそこにいる
せっかくこのブログを開設したのに全然更新してませんねw

当方、たまに富樫病のようなモノを発病する事がありまして、早い話が面倒くs(ry
いや、まあ単にネタがないって理由もあっちゃったりはするのですが…w

今後もこんな感じで不定期更新が続くとは思いますが、自分らしくマイペースでコツコツとやっていくつもりです。


ところで今週の『生徒会の一存』、まさかイッペンシンデミルを言わせるためだけに能登さんを起用したのかと思いきや、ちゃんとリリシアの役をやってなさってたんですね、良かった良かったw

それと毎話観るたびに、『ヒロイン四人と一緒にいるこの男誰だっけ? あ、主人公でしたね、サーセンw』と思ってしまうのはきっと自分だけではないと思っております(笑)

アニメの評判自体は余りよろしくありませんけれど、それでも自分は最後まで視聴を継続していく所存なのであります。
ってゆーか、原作ラノヴェ自体が「生徒会室で駄弁っているだけ」とゆーのをセールスポイントに謳っている作品ですが、アニメ版ではそれが映像化されることによって、そ-ゆー方向性の無さがダイレクトに発現しちゃっている印象を受けます。換言すれば、生徒会っていうのはアニメというメディアコンテンツにはそれほど向いてない作品なんじゃないかということです。まー、これはとある原作ファンのボヤキみたいなものなので、華麗にスルーしておいてくださいましw

……で、ええと。何の話をしてたんだっけ?

そうそう、今日アパートから出たときに扉のすぐ前に猫がちょこんと鎮座なすっておりました。
別に部類のぬこ好きというワケでもないので種類までは分からなかったものの、白色と黒色を身に帯びた子ぬこでした。

残念ながら咄嗟に目があっちゃって、その瞬間にぬこも逃げ出しちゃいました。
ただ、その仕草がいちいち可愛いらしくて、猫の双眸を見たとき……なんていうか……その、下品なんですが……フフ……萌え……ちゃいましてね……(オイ

首輪をつけていなかったので野良ぬこか飼いぬこかは定かではありませんでしたが、何だか気分的に猫が飼いたくなってきました。まー、ウチのアパートはペット禁止だったと思うし、いかんせん自分の世話すら満足に出来ていないのにペットの世話なんてしない自信があるのでございます(エッヘン

――あ、でも某ウェイトレス兼ドイツ人魔法少女の擬人化黒猫みたいなのなら欲しいかもしれませんw

……で、要するに何が言いたかったのかと言うと、こういう日常生活の間隙に潜む癒しってのも良いもんだなァ、ってことなのでしたw



>アンバークォーツ(パソゲーレヴュー)
アンバークォーツ 初回版アンバークォーツ 初回版
(2009/01/23)
Windows

商品詳細を見る

ようやっと崩し終わったので、レヴューでも書いておきます。
なんか『スパイダーマン』や『ファンタスティック・フォー』みたいなアメコミを混ぜるな危険したような印象を激しく受けるゲーム、それ+リトバス風味。(※マジ恋やってるときも思ったが、最近ではこういう演出が流行っているのだろうか……)
細部の造り込みと伏線回収という点では、残念ながら『レコンキスタ』には及びませんでしたが、個人的にはこういうゲームは嫌いじゃないです、ええ。
スポンサーサイト




コメント
▼この記事へのコメント<(あれば表示)

■ コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

▼この記事へのトラックバック(あれば表示)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。