BridgeHeaD
世間様ではオタクと揶揄されている類の人間が管理するブログ。ヲタってのは基本的に隠遁者であるべきだというのが持論です。
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今日の活動報告、終了!(注:ポーズ付き)
今日は午後から秋葉原に行っていました。

実は自分、あと半年も経たないうちに引っ越しをするかもしれず、部屋の掃除も兼ねてゲームと同人誌を売却するためにアキバへと赴いたのですが、予想外なことに頼みのK-booksが改装中とかでお休みでした、ハァ。まんだらけで売っても良いのですけれど、個人的にはポイントカードのシステムが何気に好きなので、また日を改めることにします…w

……で、ゲームの方を売りにソフマやTRADERや紙風船へ。そしておったまげたことに、平日の午後をちょっと過ぎた時間だったにもかかわらず、ソフマ店内には長蛇の列がw 
アレ? 今日ってなんかあったっけ? と思いを巡らせているうちに、新作エ○ゲ一斉発売日だと思いだしました。自分はスルーすることにした作品ばっかだったので、思いっきり忘れていましたよw

ただ、『装甲悪鬼村正』とか『キスと魔王と紅茶』とか『幼馴染は大統領』とかましろ色とかしゃっほーエッセンスとか、そこそこ気になっているソフトもあるので、この辺は中古で値がある程度崩れてから買おうかなあ、と。

ってゆーか、BALDR SKYのDive2ももうそろそろ店舗特典を発表してくれないと、こっちとしても予約のしようがないのですが…w 発売日も十一月末だったと思うし、流石にもうちょっと遅いくらいかと。コレってまさか延期フラグ?wと邪推してはみたものの、スタッフ日記に「マスターアップ間近」という文言があったので、どうやらその展開はなさそうだが……。

あ、あと、古川電気さんっていつの間にか改装してたんですね^^




それと時の流れは早いもので、悲しいかなもう十月も末でございます。
一応、次のGA大賞かメガミノベル大賞のどっちかに応募しようと企み、そのつもりで鋭意執筆中なのですが、こんな時期だというのにもかかわらず未だ20ページほどしか完成しておりませんw
※ちなみに両大賞とも〆切は同日だったハズ

要するに誤字脱字を修正したり、推敲したりする時間も考慮に入れると、タイムリミット的にかなりヤヴァいものがあるのでございますw

一ヶ月くらい前の計画では二つ作品を仕上げ、GAもメガミも二つとも応募する気満々だったのに、計画ってのはやはりどこまで行っても計画のままで、結局そんなのは新谷の妄言に過ぎなかったのでしたw

……しかしながら、せっかくここまで書いたんだから、少なくとも十一月の末までにはせめて一作品だけでも完成させて、どちらかに応募したいと思っております^^

だもんで、一応構想としてだけは自分の脳内にあったもう一作の方は、一月〆切のこのラノ大賞の方にでも回します、はい。


>生徒会の六花(ラノヴェレヴュー)
アレ? 気がついたらもうすぐ七巻が発売じゃんw ってことで、大急ぎで六巻を読了致しました。
アニメのせいか、最近自分の中では真冬ちゃんの株が急上昇中です。最初は知弦さんマンセーだったのにw
ただ、内容的な書評として、一巻の時に比べれたお話に勢いがなくなってきた感も否めません。っていうか、パロディがどうも薄っぺらいものばかりで、余り笑えない……。そもそも、キャラクターたちが凄く魅力的なので、パロディに頼らずとも充分に面白いお話が出来ると思うのですが、今のままだとパロディが足引っ張ってる感じしかしませんです。
生徒会の六花  碧陽学園生徒会議事録6 (富士見ファンタジア文庫)生徒会の六花 碧陽学園生徒会議事録6 (富士見ファンタジア文庫)
(2009/07/18)
葵 せきな

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でもまあ、文句を垂れつつもちゃんと続きは買うんですけどね、真冬ちゃんのためにw

>デトネーター(映画レヴュー)
地上波では初放送らしく、せっかくなので視聴してみたのですが、B級感しか漂ってきませんでしたw
ウェズリー・スナイプスっていうとどうもブレイドのイメージばかりが先行しちゃって、でもまあアクションに関しては特に文句なし。つまり残念だったのは、あっけない展開で話を進めた脚本の方でしょうか。
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Paradoxon
自分がこうやってブログを書くのには、ちょっとした「生存報告」的な意味合いもあるのですが、この「生存報告」という言葉がここまで深く、そして重い意味を持つことを知らされる出来事がありました。

暇つぶしがてら、自分は一日一回は「痛いニュース」に足を運んでいる人間なのですが、ここで痛ニューで見つけた記事をば――、
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1329717.html
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1330166.html

TVのニュースにもなっていたので、知っている人は知っているかと存じますが、例の結婚詐欺事件でございます。

被害者のブログの記述から、男性の自殺の事件性が明らかになり、芋づる式に過去の容疑がズルーっと白昼の下に晒され始めているというものなのですが、被害者の方のブログには過去のログがそのまま残っています。過去の日記を読んでいると、男性自身結婚を心から喜び、楽しみにしていたようで、単に「人が亡くなった」というよりも遥かに等身大の出来事として感じられました。

仮に男性のブログがなかったらこの事件も自殺として片づけられいたかも……と思うと背筋が凍りますし、実際にこういう形で一矢報いることが出来たとしても、やはり亡くなられている以上、ただただ残念でなりません。

そして、年齢は違うものの自分の趣味と被害者の方のそれとは、共通している部分も結構(っていうよりかなりw)多く、そういう意味でも他人事とは思えない出来事でした。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

事件の経緯もそこまで詳らかにされていないので、容疑者の方に対する非難は自粛しておきますけれど、自分としてはやはり可及的速やかに真相が公になるのを祈るばかりです。







……で、あとはいつものように小スペースを利用して簡易レヴュー。

>アットホーム・ロマンス(3)(漫画レヴュー)
どうやらこれで完結のようで、個人的な欲をいえばもうちょっと連載して欲しかったなあ……。
そして漫画の帯曰く「サイン入り姉ペーパークラフト」を抽選で一名様にプレゼントとのことらしいのですが、ちょ、応募先が「姉ちゃん…ハァハァ…たまらんよう!」係ってw ハガキ区分中の郵便局員さんが見たら卒倒してしまってもおかしくないような宛先ですが、それでも応募するのが新谷クヲリティでございますw
アットホーム・ロマンス (3) (まんがタイムKRコミックス)アットホーム・ロマンス (3) (まんがタイムKRコミックス)
(2009/10/27)
風華 チルヲ

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あんまり上のレヴューみたいなものばっかり書いてても、野卑なブログだと思われかねないので(いや、実際そうだろ?w)、たまには以下みたく真面目な書評も書いておくこととします。

>仮面の告白(書評)
ようやっと読み終えました。何だかんだで読了するのに、二三カ月かかってしまっていました。
ただまあ、何と言うか……主人公の心理の、あるいは言葉の皮相の意味は理解できたものの、自分の理解はそこまでにとどまり、最後までどうも気が乗りませんでした。分かり易く言えば、自分はもともとアッーな趣味は全然ないので感情移入が殆ど出来なかったってこってす。しかしながら三島氏の、巧緻を尽くしたようなレトリックとしての比喩表現や、それによって描かれる葛藤の様相はただただ凄いと賛美する言葉しか見つからず、ホントそういうとこばっか目をかっぽじって読んでおりました(←や、目をかっぽじったら何も見えませんからw
仮面の告白 (新潮文庫)仮面の告白 (新潮文庫)
(1950/06)
三島 由紀夫

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さっきチラッと目にしたポチたまのCMにBGMとして「岬めぐり」が使われていました。あのアニメあのEDのせいで、この曲を耳にするたびに脊髄反射的にパン(ryしか思い出せない体になってしまいましたw
偽りのこの場所で、夜明けを待ち続けた
唐突ながら、自分は余りテレビドラマを観るような類の人間ではございません。

まあ、単発だったり隔週だったりチラッと目を通すことはあっても、毎週欠かさず連続視聴していたドラマなんて、もうここ何年もありません。

観ているテレビ番組も、気がつけば九割方がアニメと映画というごらんのありさまだよ状態です。


ただ、そんな自分がどういうわけかTBSドラマ、『JIN-仁-』にハマってしまい、今日まで三話を欠すことなく観てしまっています。ショージキ、自分が毎週欠かさず同じドラマを見続けているってのは個人的には奇跡にも等しく、そういうわけで感極まってつい筆をとって……もといキーボードを叩いてしまい、とにかく書き留めておきたく思ったのでしたw

ちなみにこのドラマを内容を簡潔にまとめるとこんな感じ。
現代の医者、南方仁はどういうわけか江戸時代にタイムスリップしてしまう。病に苦しむ江戸の人々を前にして、「医者として助けるべきか」あるいは「自分の医術は歴史を変えてしまうのではないか」、そんな二者択一な選択を迫られる主人公。そこに幕末の日本という時代的状況も一緒となって、物語は動き始める。


どうでも良いですけれど、いやしくも自分が主人公の立場に立たされることがあったなら、先ず間違いなく葛藤なんて無視して人々を治療しちゃいそうです。だってなんか、主人公の葛藤ぶりを見ててもどかしかったですもんw 未来を変える云々なんてどーでも良いから、早くコレラの治療法を教えてやれよ!ってな感じでw

ってゆーか、どうも自分はせっかちな性分をしているようで、他にも例えばイージス艦ごとWWⅡにタイムスリップしちゃうみたいな立場だったら周りの事情なんて意に介さずにハープーンとかアスロックとかバンバン撃っちゃいそうですもんw

いや、まーあの手の物語は主人公が葛藤しなければそもそもお話が成立しないので、そういう意味では仕方ないのかもしれませんが…w

――アレ? でも戦国自衛隊は結構普通に近代兵器を使っていたような(ry




>SignalHeart-シグナルハート-(パソゲーレヴュー)
SignalHeart シグナルハートSignalHeart シグナルハート
(2009/09/25)
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本作と『メモリア』と、パープルさんも極めて短期間に2本連続で作品を世に送り出したまでは良いのですが、残念ながらその分クヲリティの低さが目立ちました。個人的にはパープルさんのゲームは、下手にシリアスに凝ったシナリオゲーよりも寧ろ萌え&キャラゲーの方が好みなので、新谷としてはメモリアよりもこの、シグナルハートの方が気に入りました。他人の評価を見る限り、「渚がウザい」という旨のレビューが大勢を占めていましたが、自分は悠樹真琴氏の絵が大好物なせいか、渚が一番可愛く思えてしまいましたw ってゆーかそもそも、真雪が攻略できないなんて一体どういう了見(ry……ハッ! コレはまさかFD化フラグなのか?w
振り返ると、あなたがすぐそこにいる
せっかくこのブログを開設したのに全然更新してませんねw

当方、たまに富樫病のようなモノを発病する事がありまして、早い話が面倒くs(ry
いや、まあ単にネタがないって理由もあっちゃったりはするのですが…w

今後もこんな感じで不定期更新が続くとは思いますが、自分らしくマイペースでコツコツとやっていくつもりです。


ところで今週の『生徒会の一存』、まさかイッペンシンデミルを言わせるためだけに能登さんを起用したのかと思いきや、ちゃんとリリシアの役をやってなさってたんですね、良かった良かったw

それと毎話観るたびに、『ヒロイン四人と一緒にいるこの男誰だっけ? あ、主人公でしたね、サーセンw』と思ってしまうのはきっと自分だけではないと思っております(笑)

アニメの評判自体は余りよろしくありませんけれど、それでも自分は最後まで視聴を継続していく所存なのであります。
ってゆーか、原作ラノヴェ自体が「生徒会室で駄弁っているだけ」とゆーのをセールスポイントに謳っている作品ですが、アニメ版ではそれが映像化されることによって、そ-ゆー方向性の無さがダイレクトに発現しちゃっている印象を受けます。換言すれば、生徒会っていうのはアニメというメディアコンテンツにはそれほど向いてない作品なんじゃないかということです。まー、これはとある原作ファンのボヤキみたいなものなので、華麗にスルーしておいてくださいましw

……で、ええと。何の話をしてたんだっけ?

そうそう、今日アパートから出たときに扉のすぐ前に猫がちょこんと鎮座なすっておりました。
別に部類のぬこ好きというワケでもないので種類までは分からなかったものの、白色と黒色を身に帯びた子ぬこでした。

残念ながら咄嗟に目があっちゃって、その瞬間にぬこも逃げ出しちゃいました。
ただ、その仕草がいちいち可愛いらしくて、猫の双眸を見たとき……なんていうか……その、下品なんですが……フフ……萌え……ちゃいましてね……(オイ

首輪をつけていなかったので野良ぬこか飼いぬこかは定かではありませんでしたが、何だか気分的に猫が飼いたくなってきました。まー、ウチのアパートはペット禁止だったと思うし、いかんせん自分の世話すら満足に出来ていないのにペットの世話なんてしない自信があるのでございます(エッヘン

――あ、でも某ウェイトレス兼ドイツ人魔法少女の擬人化黒猫みたいなのなら欲しいかもしれませんw

……で、要するに何が言いたかったのかと言うと、こういう日常生活の間隙に潜む癒しってのも良いもんだなァ、ってことなのでしたw



>アンバークォーツ(パソゲーレヴュー)
アンバークォーツ 初回版アンバークォーツ 初回版
(2009/01/23)
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ようやっと崩し終わったので、レヴューでも書いておきます。
なんか『スパイダーマン』や『ファンタスティック・フォー』みたいなアメコミを混ぜるな危険したような印象を激しく受けるゲーム、それ+リトバス風味。(※マジ恋やってるときも思ったが、最近ではこういう演出が流行っているのだろうか……)
細部の造り込みと伏線回収という点では、残念ながら『レコンキスタ』には及びませんでしたが、個人的にはこういうゲームは嫌いじゃないです、ええ。
出発進行、僕は未来へ走り出すよ
今日は諭吉大学……、じゃなくてノックアウト義塾大学にて開催された橋本みゆきさんのミニライブに参加して来ました。

ちなみに場所はノックアウト義塾のSFC、つまりはスーパーファミコ(ryじゃなくて湘南藤沢キャンパスというところです。ただ、アクセス条件が余り芳しくないせいか、会場となった大学講堂内にはチラホラと空席も見受けられました。

まー、交通費という条件を顧みなければ、チケット代は1500円となかなかにコストパフォーマンスの良いもの。
なお、今回のイベントは、事前に参加者に対してウェブアンケートを行い、その結果を基にライブでのセットリスト等を決めるというものでした。実際の選曲は全部で5曲だったのですけれど、そのことからも今回のイベントがいかに小ぢんまりしたものだったのかお分かり頂けるのではないでしょうか?w


ちなみにみゆきさんが実際に歌われた5曲はこんな感じ――、

(1)Glossy:MMM(『咲-Saki-』OP)
(2)恋桜(『春色桜瀬』OP)
(3)White Crystal(『メモリア』OP)
(4)秋色(『秋色恋華』OP)
(5)微熱S.O.S!!(『アイドルマスターXENOGLOSSIA』OP)


割かしタイムリーな咲OPから始まったミニライブ。そういえばこの前の渋谷O-EASTでのワンマンライブの際も、Glossy(ryを結構前の方に持ってきていましたが、この曲の雰囲気って何気にみゆきさんらしいですよね~。
ただ、残念ながら、事前アンケートの結果では大半の人が『跪くまで5秒だけ!』の方がイメージにぴったりだと思っていたようですが…w ってゆーか、サーセンw 自分もその一人ですw

そしてちょっとびっくらこいたのが、二三曲目の選曲。
前者はともかく、後者なんてタイムリー過ぎるんですが!(笑)

そして四、五曲目は今更言うまでもなく、みゆきさんのライブでの鉄板ソング。


イベント自体は全体で一時間半ばという短いものでしたが、その分お笑いトークの充実した中身となっておりました。さすがランティスの芸n(ry
っていうか、(暫く前に終わってしまった)ラジオ宜しく、何故かみゆきさんは恒例罰ゲームのセンブリを飲まされていたのですが、あの光景を生で観られたのが地味に嬉しかったですw ひょっとしたらライブより嬉しかったなんて(ry



>えびてん(1)(漫画レヴュー)
金森がひたすら苛められるのを、ただただ堪能する漫画。それと女装。
えびてん 公立海老栖川高校天悶部 (1) (角川コミックス・エース 187-3)えびてん 公立海老栖川高校天悶部 (1) (角川コミックス・エース 187-3)
(2009/10/10)
狗神 煌

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雁の群れですか? いいえ、パn(ry
今期アニメが始まり、そろそろ各作品の大体の特徴が把握出来た頃合いかと思います。
今期アニメは(前期に比べて)割と豊作な気がするのは、果たして自分だけでありましょうか?w


んでもって、目下のところ自分が視聴している今期アニメは、前クールより引き続きのも含めて――、

『そらのおとしもの』
『イレブンアイズ』
『ファイト一発!充電ちゃん!!』
『NEEDLESS』
『真・恋姫無双』
『鋼の錬金術師-Fullmetal Alchemist-』
『けんぷファー』
『とある科学の超電磁砲』
『生徒会の一存』
『アスラクライン2』
『乃木坂春香の秘密~ぴゅあれっつぁ♪~』


という感じで、11作品となっております。

それと折角なので、このリストのうち数作品を抽出して自分の思うところを書き綴っておきます。


先ず取り上げるのは例のマジキチEDで注目を集めている『そらのおとしもの』ですけれど、新谷が今期で一番楽しんでいるアニメはぶっちゃけこれかもしれません。自分は原作ファンだったりするのですが、原作漫画でもあった空飛ぶパンソをあそこまで巧く(?w)再現してくれたことに、正直脱帽なのであります!(笑)

そして次は『イレブンアイズ』
個人的には原作ではウザかった(笑)印象しかないゆかが、予想以上に可愛く見えたのはどういうミラクルかと思いました。
さらには第二話にしてリーゼロッテ様が初めて登場なさいましたが、相変わらずお美しゅうございます。それとフリードリヒ・ヴィルヘルム・ニー(ry

『NEEDLESS』もEDが思いっきりフツーになってしまって(ry


えー、取りあえずこの11作品は今期視聴予定の最低ラインなので、今後他人の評価レヴュー等によってさらに増えることもあります。ってか、多分増えます。


>@HoneyComing-RoyalSweet-(パソゲーレヴュー)
基本的にはFDなので、複数のショートシナリオを纏めただけの構成。
…で、個人的には苺ちゃんが攻略可能キャラになっていたのは嬉しかったが、もう一人のアーッ教師の方は果てして誰の趣味なのだろうかと思いました。
※ちなみに姉属性持ちの新谷にとっては、クレア先輩が一番好みなのであります^^
折角なので、好悪に応じて同メーカー内ゲーム(※FD除く)で仮に序列をつけるとすれば――、
LikeLife>HoneyComing>FairlyLife>_summer
ってな具合でしょうか?w
@HoneyComing RoyalSweet プレミアムエディション@HoneyComing RoyalSweet プレミアムエディション
(2009/08/28)
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Aim for the TOP! GUNBU(ry
記念すべき(?)一発目の投稿というわけで、自分の性格や趣味、嗜好その他性癖も含めて皆さまにご理解いただくためにも、自己紹介っぽい記事を投稿しておきます。

ショージキ、誰得?記事ですけれど、まあ無いよりマシと言えるでしょう。


というわけで、その詳細は以下に――、


・HN:新谷(SHIN-TANI)
・年齢:2●歳(なお、●には0~9までの数字のどれかが入ります(アタリマエダw)
・生息地:東京都
・性別:♂
・趣味:キモヲタとしか言いようがない
※一般人に「ご趣味は何ですか?」と訊かれるたびに、「読書と映画鑑賞です」と返すようにしています。あとプラモ作ったりなんてのも。

◎お気に入りの映画たち
ダイ・ハード(初代が一番好きです)、ポリス・アカデミーシリーズ、スター・ウォーズシリーズ、リーサル・ウェポンシリーズ、地獄の黙示録、トラ・トラ・トラ!、史上最大の作戦、ランボーシリーズ、プラトーンetc

◎お気に入りの漫画たち
ゴルゴ13、ジョジョの奇妙な冒険、こち亀、北斗の拳、ブラックラグーン、MONSTER、沈黙の艦隊、紫電改のタカ、愛と誠、バガボンド、るろうに剣心、ラブひな、ハヤテのごとく!、I"s、School Rumble、さよなら絶望先生etc

◎お気に入りのアニメ作品たち
新機動戦記ガンダムW、∀ガンダム、超時空要塞マクロス、マクロスゼロ、銀河英雄伝説(外伝含む)、超獣機神ダンクーガ、装甲騎兵ボトムズ、劇場版:空の境界、おねがいシリーズ、ストライクウィッチーズetc

◎お気に入りのアーティストさんたち
y​ozu​ca*​さん、KA​ORI​.さん、WH​ITE​-LI​PSさん、彩音さん、橋本みゆきさん、電気式華憐音楽集団さん、真理絵さん、YU​RIA​さんetc

◎お気に入りの声優さんたち
佐藤利奈さん、喜多村英梨さん、伊藤静さん、能登麻美子さん、川澄綾子さん、青山ゆかりさん、井村屋ほのかさん、木村あやかさん、みるさん、北都南さん、海原エレナさんetc
大塚芳忠さん、玄田哲章さん、若本規夫さん、子安武人さん、緑川光さん、保志総一朗さんetc

◎影響をモロに受けたADV系ゲームたち
AIR、CLANNAD、水夏、もしも明日が晴れならば、群青の空を越えて、家族計画、infinityシリーズ、Memories Offシリーズ、MinDeaD BlooD-支配者の為の狂死曲-、つよきすetc

◎お気に入りの絵師さんたち
​くすくすさん、七尾奈留さん、白猫参謀さん、上田メタヲさん、べっかんこうさん、樋上いたるさん、悠樹真琴さん、野々原幹さん、松下まかこさん、らっこさん、菊池政治さんetc

◎お気に入りのライター&作家さん
タカヒロさん、丸戸史明さん、奈須きのこさん、るーすぼーいさん、NYAONさん、槻潮鋼(打越鋼太郎)さん、麻枝准さん、草壁祭(草香祭) さん、虚淵玄さんetc


さあて、どうでしょーか? 以上を一読するだけでも、大体この新谷の趣味がおわかりいただけたんじゃないかと思っております^^
願わくば似たような趣味をした方がいらっしゃいますよう……。





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